8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→ノンスタイル石田、相方・井上の事故話の切り返しが「実に絶妙」とあの人が絶賛
12月11日に起きたお笑いコンビNON STYLE井上祐介の当て逃げ事故。後日、井上が運転する車には、後輩芸人のスーパーマラドーナ・武智も同乗していたことが判明し、波紋を呼んでいる。
「井上は事故後被害者のタクシー運転手の元へ所属事務所の人間を伴って直接謝罪を行った際、逆に自分のことを心配され先方の優しさに涙したといいます。しかし、現実は残酷です。この事故により番組の差し替えや吉本の舞台の中止など、損害額はかなりのもの。年末年始のかき入れ時に、まさかこんなことになるとは思いませんでした」(事務所関係者)
その“まさか”は当然、相方・石田にものしかかっている。しかし、そんな彼に今業界では励ましの声が多数寄せられているのだ。
「石田と舞台『新・幕末純情伝』で共演し、来年の1月には再演も決まっている女優の松井玲奈は、都内で行われたイベントで『これから稽古があるので、みんなで石田さんを励ましながら頑張っていきたい』とコメントしました。また、松本人志は13日の自身のツイッターで『ガンバレ石田!』とエールを送っています」(スポーツ紙記者)
さらには、災難に見舞われた石田の対応に対し称賛する人物もいる。
「事故直後の13日にTBSの『プレバト!!』の収録で石田と共演した東国原英夫が、その時の石田の様子についてツイッターでコメント。番組では、相方の事故のことを共演者たちにいじられたらしいのですが、その切り返しが素晴らしかったようで、『実に絶妙である』『前室では元気なさそうだったが、本番の当意即妙は見事だった。必見である』などと褒め称えています」(前出・スポーツ紙記者)
東国原によると、この番組のオンエアは来年の1月5日だという。
相方のピンチにより、危機に陥るどころか称賛まで得る石田のプロ根性。ぜひチェックしてみては。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

