連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→本田翼の胸が豊かになっている!?“まさかのEカップ”にファン歓喜
映画「土竜の唄 香港狂騒曲」の公開直前イベントが12月19日に行われ、出演者の本田翼、仲里依紗、菜々緒らが出席。3人の美の競演に取材したマスコミも思わず鼻を伸ばしてしまったようだ。
菜々緒は緑とピンク、黒のロングドレス。体にフィットしたデザインで、バツグンのスタイルを際立たせていた。
仲は水色を主体とした花柄のチャイナドレスを身にまとい、深く切れ込んだスリットから美脚をチラリとのぞかせ、人妻の色香をふりまく。
本田は白のワイドなボトムに、腕と鎖骨のあたりがシースルーになったネイビーのトップという衣装。キュートな中にも大人っぽさが感じられる。
「それぞれまったく違ったスタイルで個性が反映されていてとても見応えがありました。3人が並んだ瞬間、おもわず『おおっ』と歓声をあげてしまいましたよ。華があって最高でした」(取材カメラマン)
その中でもひときわ目を引いたのは本田だと取材カメラマンは言う。その理由は彼女の胸が大きくなっているように見えたからだという。
「豊かな胸の持ち主というイメージが本田にはありませんでしたが、この日の彼女はどう見てもEカップはあるように見えるんです。スリムな菜々緒が隣にいたので、その対比で大きく見えるのかと思いましたが気のせいでした。菜々緒の反対側に推定Fカップの仲里依紗いましたが、彼女と比べても遜色ない大きさに見えましたよ。これは完全にサイズアップと言っていいのではないでしょうか」(前出・取材カメラマン)
映画「土竜の唄 香港狂騒曲」では、巨大犯罪組織のボスの娘という役で生娘という設定の役を演じている本田。過激なシーンはないようだが、次はそのEカップを生かせる役に挑戦してほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

