8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→疑惑の映画「本能寺ホテル」の注目は「綾瀬はるかの走る姿」!?
綾瀬はるかが主演を務める1月14日公開の映画「本能寺ホテル」。小説家の万城目学が書いてボツにされたオリジナル脚本がパクられ、この映画の脚本になっているのではないかという疑惑も噴出しているが、それを吹き飛ばすほど綾瀬の“走る姿”が壮観だと噂になっている。
「綾瀬は11年公開の映画『プリンセス・トヨトミ』でも胸を揺らして走るシーンが話題になりました。今作もスタッフは『プリンセス・トヨトミ』と同じですから、綾瀬のファンからは『また綾瀬の走る姿が拝めるかも』と期待されていました。今作でいちばん驚いたのはCGかと思うような大量の炎に囲まれるシーンです。綾瀬はその時の撮影を振り返り『ものすごく熱くて大変だった』と語っていますが、メイクではなく炎の熱さで赤らんでいるのがわかる頬や汗は、実にリアルで綾瀬が持つ野生味を感じさせてくれました。今作での綾瀬は、オレンジ色の着物を着たシーン以外はすべて上半身が白い衣装なんです。ブラウスやニットなど、汗で衣装の中身が透けてしまうのではないかと心配しながらも、その衣装で走り回る綾瀬を見ているだけでも実に楽しい。とにかく綾瀬は、これでもかと言うほど走ってばかりいます。映画館の大きなスクリーンに映る綾瀬の走る姿は壮観です」(映画ライター)
走る綾瀬を観たければ、映画館に走れ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

