30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→斎藤工が伊藤英明に勝ったと自慢!芸能人NO1の「ビッグマグナム」は誰?
昨年末に放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)でハイテンション芸人・サンシャイン池崎のパロディを披露した斎藤工。1月17日放送の「チマタの噺」(テレビ東京系)では、映画「海猿」の撮影時に共演者の伊藤英明らとサウナに行き、「“アソコ”のランキングで総合優勝した」と語り、さらに話題になっている。
人気俳優が下半身自慢とは驚くばかりだが、芸能界においては、その“ビッグマグナム”がトレードマークの有名人は少なくない。
「もっとも有名なのは羽賀研二でしょう。父親がアメリカ人で、“30センチ砲”を方々で公言していた。田原俊彦は、絶頂期の彼の股間を偶然目撃した中居正広や薬丸裕英が、その立派さに驚愕したことを後に番組で語っています。お笑い界は人材豊富で、ナインティナインの岡村隆史、アンガールズの田中卓志、“元・ほっしゃん”の星田英利らが有名ですね」(芸能記者)
現在の芸能界で“ナンバーワン”との呼び声が高いのは、ハーフタレントのJOYだという。
「みずから“JOYスティック”と呼ぶだけあり、とにかく長さがすごいらしい。普段はベルトでフトモモに接触させて固定しているとかで、そのためピタッとしたズボンがはけない、と言う話も出るくらいです」(前出・芸能記者)
そして、芸能史に残る伝説の持ち主が、昭和の流行歌手、ディック・ミネ(故人)である。
「なにしろ、芸名の“ディック”はそのままを意味する英語のスラングです。本人も雑誌コラムで『満州で、ロシア人女性に“どのロシア人よりも大きい”と言われた』、『湯船に入るときは、両足からチャポン、チャポンと入り、真ん中の足はドボンとなるんだよ』と語っています」(前出・芸能記者)
斎藤ご自慢のナニも、伝説級にはかなわない!?
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

