芸能
Posted on 2017年01月22日 17:59

斎藤工が伊藤英明に勝ったと自慢!芸能人NO1の「ビッグマグナム」は誰?

2017年01月22日 17:59

20170122saito

 昨年末に放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)でハイテンション芸人・サンシャイン池崎のパロディを披露した斎藤工。1月17日放送の「チマタの噺」(テレビ東京系)では、映画「海猿」の撮影時に共演者の伊藤英明らとサウナに行き、「“アソコ”のランキングで総合優勝した」と語り、さらに話題になっている。

 人気俳優が下半身自慢とは驚くばかりだが、芸能界においては、その“ビッグマグナム”がトレードマークの有名人は少なくない。

「もっとも有名なのは羽賀研二でしょう。父親がアメリカ人で、“30センチ砲”を方々で公言していた。田原俊彦は、絶頂期の彼の股間を偶然目撃した中居正広や薬丸裕英が、その立派さに驚愕したことを後に番組で語っています。お笑い界は人材豊富で、ナインティナインの岡村隆史、アンガールズの田中卓志、“元・ほっしゃん”の星田英利らが有名ですね」(芸能記者)

 現在の芸能界で“ナンバーワン”との呼び声が高いのは、ハーフタレントのJOYだという。

「みずから“JOYスティック”と呼ぶだけあり、とにかく長さがすごいらしい。普段はベルトでフトモモに接触させて固定しているとかで、そのためピタッとしたズボンがはけない、と言う話も出るくらいです」(前出・芸能記者)

 そして、芸能史に残る伝説の持ち主が、昭和の流行歌手、ディック・ミネ(故人)である。

「なにしろ、芸名の“ディック”はそのままを意味する英語のスラングです。本人も雑誌コラムで『満州で、ロシア人女性に“どのロシア人よりも大きい”と言われた』、『湯船に入るときは、両足からチャポン、チャポンと入り、真ん中の足はドボンとなるんだよ』と語っています」(前出・芸能記者)

 斎藤ご自慢のナニも、伝説級にはかなわない!?

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    女子アナ
    2026年04月04日 18:00

    この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...

    記事全文を読む→
    スポーツ
    2026年04月02日 11:30

    プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年04月03日 07:30

    「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/4/7発売
    ■550円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク