もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→美女アスリート福島千里がプロ宣言!東京五輪では極小の艶ユニ姿が見られる!?
陸上短距離の福島千里が、プロに転向することが明らかになった。福島は2020年の東京五輪に向けての環境を築くため、現在職員として所属しているアスリート専門学校を退団。スポーツマネジメント会社と契約すると見られている。
「福島は100メートルと200の日本記録を持つ、短距離界の女王です。2008年の北京から、ロンドン、リオと3大会連続で五輪に出場。美女アスリートとして注目を集めてきました。彼女は布の部分が極めて少ないユニフォームを愛用しており、バキバキの腹筋が丸見えになることでよく知られています」(スポーツ紙記者)
彼女がプロに転向することで、より目を引くユニフォームを着るのではないかと美女アスリートファンから期待されているのだ。その理由をスポーツマネジメントに詳しいスポーツジャーナリストはこう説明する。
「プロになればただ結果を出すだけでなく、世間の注目を集めることも求められます。プロに転向した卓球の四元奈生美が『卓球の地味なイメージを変えたい』とオシャレでカラフルな衣装でプレーしたことがありますが、そういうことを求められるのがプロ。福島も当然、今まで以上に攻めたユニフォームを着る可能性は高いと言えるでしょう」
すでに限界ギリギリの肌見せユニだが、それ以上とは期待は高まる一方だ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

