太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「ごめんなちゃーい」極楽とんぼ・山本圭壱の“懺悔ソング”が不快感MAX
相手にしないほうがいいのかもしれないが、これはまた物議を醸しそうだ。
女性問題で長年芸能界を干され、昨年ついに吉本興業に復帰が叶った極楽とんぼの山本圭壱が、「極楽とんぼ 山本プロデュース 懺悔 歌手‐純翼」なるオリジナルソングの動画をアップ。あまりにふざけた内容に非難の声が噴出している。
「復帰後もあまり順調とは言えませんし、ネット上ではいまだに批判が絶えません。そういう意味で“逆ギレソング”なんでしょう。最近の流行をゴチャ混ぜにしたような1分半程度の曲で、ピコ太郎風のチープなピコピコサウンドで始まったと思いきや、途中のサビはまるでRADIO FISHもどきの安っぽいEDMのノリ。しかも歌詞は『ざざざざざざざざざざざざ懺悔』『ごめんなちゃーい、僕のごめんなちゃーい』『あ・な・たはいつまで怒っているの?(ウーベイビー!)』ですから、確信犯とはいえ『反省どころか何も悪いと思ってない』と、動画をチェックした人たちが不快に思うのも当然です」(エンタメ誌ライター)
動画では、パートナーの加藤浩次と一緒に写った写真、加藤の前で山本がわざとらしく土下座している写真などが矢継ぎ早にカットインしてくるが、つまりは加藤も了承済みの「懺悔」ソングということ。2人の本心は「ごめんなちゃーい」程度ということだろう。
曲の最後で「この世に止まない雨などないのさ」と繰り返しているが、山本と極楽とんぼへの批判の雨はそう簡単には止みそうにない。
(平山リン)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

