30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→19歳長身女子大生が西川貴教の「ポイ捨て」被害を悲痛告白!
PUFFYの吉村由美との結婚、離婚。その後も女優の瀬戸早妃、同じく女優の大塚千弘、モデルで女優の菜々緒と浮き名を流してきたミュージシャンの西川貴教にスキャンダルだ。
19歳で首都圏の国立大学に通う女子大生が、西川にもてあそばれたうえで“ポイ捨て”されたことを、2月2日発売の「女性セブン」で告白している。
「女性は身長170センチのモデル体形で、かつて西川が交際していた菜々緒似だといいます。昨年12月に知人が開いた芸能関係者も参加する飲み会で声をかけられLINEを交換。すぐに焼肉デートに行き、家に誘われるもお断り。その後、西川からのアプローチが続き、2度目のデートで西川宅へ。そこで2人は結ばれたのだそうです。元日も一緒に過ごし、1月4日の武道館ライブにも招待されたものの『付き合おう』と言われることはなく、デートは自宅ばかり。女性の『カラダだけの関係じゃないんだよね?』との問いかけには否定するも、それ以降西川からLINEの返事が来なくなったそうです」(芸能ライター)
「女性セブン」に直撃された西川は「普通に友達」と連呼するばかりだったとか。
「西川が来るような飲み会に参加できる“普通の女子大生”がいるのかという点にいささか疑問を持ちますが、未成年ですし、人気ミュージシャンにアプローチされれば恋心を抱いてしまうことは十分考えられます。西川も46歳のオッサンですから、もう少し分別ある対応でもよかったのかもしれませんね」(女性誌記者)
凍えそうな季節。西川はただ、温め合いたかっただけなのかもしれない。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

