「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→はんなりなのに“悪い女”?岸明日香が見せる「二面性」にファンがドギマギ
はんなりGカップをキャッチフレーズに活躍するグラドルの岸明日香が、ファンをどぎまぎさせる二面性を発揮しているという。まずは彼女がふだんの撮られるほうではなく、撮るほうに回っているというのだ。グラビア誌の編集者が説明する。
「最近の“あすぽん”はなぜかカメラマンづいているんです。『AbemaWaveサタデーナイト』(AbemaTV)では彼女がグラドルを撮るコーナーがあり、1月28日の放送回ではHカップの清水あいりを激写。また1月26日付けのブログでは、ベールだけを身にまとった女性を撮影したと明かしています。そのオフショットでは体がほとんど透けて見える女性をグラマラスな岸が撮影しており、その倒錯ぶりにはクラクラするほどですね」
その一方で、みずからが被写体に回ったときの岸もファンを悩ませる二面性を見せているという。グラビア誌の編集者が続ける。
「はんなり笑顔で『ええ子や~』というイメージの強い岸ですが、時には悪女の一面も見せてくれるようですね。昨年12月21日のブログに掲載されたグラビア撮影のオフショットでは、ヒョウ柄の水着で憂いのある表情を披露。写真のテーマは“悪い女”とのことで、彼女なら女性の持つ悪さも魅力的に演じられることは間違いありません」
そんな岸の“悪い女”ぶりは、2月3日に発売された「アサ芸シークレットVol.44」の撮り下ろしグラビアでも発揮されている。笑顔の合間に男を見下すような表情を見せる岸にはもうノックアウトされるしかない!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

