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記事全文を読む→市川紗椰が一夫多妻制を肯定したのは“家事”と“行為”の回数が減るから?
モデルでキャスターの市川紗椰が2月5日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。一夫多妻制について肯定する意見を述べ、視聴者を驚かせている。
86人の妻を持つナイジェリアの男性が亡くなったというニュースが取り上げられると、市川は「ちゃんと養えるならいい」とコメント。さらに「86人いるなら年に3回ぐらいの家事で済むということですよね」とその理由をあげた。
「市川は『年3回の家事で済む』と言っていましたが、これは『年3回の夜の営みで十分満足』という見方ができます。その後で小藪千豊に“本命でない女”の考え方だと指摘されていました。市川は行為に対してあまり積極的ではないのかもしれません」(週刊誌記者)
ハンバーグの食べ歩きや鉄道、大相撲と多彩な趣味を持っているため、男にはあまり興味がないのでないかという指摘もあり、一部では“未経験説”まで飛び出している。
「大相撲初場所で優勝し、横綱に昇進した稀勢の里が『ユアタイム~あなたの時間~』(フジテレビ系)に出演した際、キャスターの市川が『お酒は好き?』『子どもはほしい?』などまるで誘うような発言をして批判されていますが、あの態度を見ればとても“男に興味がない”などとは言えないでしょう(笑)。またランジェリーブランドのイメージキャラクターを務めているため、ランジェリー姿を披露していますが、あの体つきはなかなかの熟れ具合。しっかり成熟しているのは間違いありません」(芸能ライター)
肉食系で知られる市川だけに、とても“年3回”では我慢できないはずだ。
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