ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→これは無謀すぎ!浜崎あゆみのロングツアー発表に飛び交う2つの不安要素
これはちょっと無謀なのではないか?
浜崎あゆみが「ayumi hamasaki 『Just the beginning -20- TOUR 2017』」の開催を行うと発表した。日程や会場は明かされていないが、全国のアリーナやホールで60公演を予定。これまでで最多公演数のツアーとなるようだ。
ファンにとっては「さすが、歌姫!」と溜飲の下がる朗報だろうが、一方でツアー発表と同時に、ネット上では「席が埋まるのか?」と心配の声もあがっている。
「最近の浜崎といえば、地方開催ライブでの集客に苦戦しているイメージが強い。昨年は“ファンと近い距離で触れ合いたい”という希望からライブハウスツアーを行いましたが、その集客さえも苦労していました。人気が下降線を描いているのは事実。どこに勝算があって大会場のロングツアーに挑戦しようと思いたったのか謎ですね」(音楽ライター)
しかも、不安要素はそれだけではない。
「浜崎の声も心配です。最近はこれといったヒット曲もないので、歌番組では過去にヒットした楽曲を歌う機会が多い。ところが、今ではすっかり高音が出なくなってしまっている。もともと歌唱力で勝負するタイプではなかっただけに、誤魔化すのも容易ではない。歌番組に出演するたびにネット上ではツッコミが入りますし、昨年はのどを痛めて公演が中止にもなっている。そんな彼女が60もの長期公演を完走できるのかはなはだ疑問ですね」(女性誌ライター)
来年でデビュー20周年を迎える浜崎。このツアーが歌手生命にトドメを刺すことにならなければいいが‥‥。
(田中康)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

