サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→もう勘弁して!剛力彩芽、4月ドラマでの「ゴリ押し主演」はメリットなし!?
4月スタートの新深夜ドラマ「女囚セブン」(テレビ朝日系)に主演する剛力彩芽。16年4月期放送「ドクターカー」(日本テレビ系)、同年7月期放送「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(テレビ朝日系)、そして現在放送中の「レンタルの恋」(TBS系)と、頻繁に深夜ドラマで主演を務めているが、決して歓迎されているわけではないという。
「この状況はゴリ押しの上塗り。今では視聴者だけでなくテレビ業界からも『お願いだからもう勘弁して』の声が挙がっています。剛力が所属する大手事務所には有名タレントや女優が数多く在籍していますが、視聴率を稼げる女優は米倉涼子と上戸彩以外に見当たりません。そのため事務所側は剛力をはじめとして武井咲、小芝風花、忽那汐里、河北麻友子などを次世代の米倉・上戸クラスに育てるために必死なんです。武井や小芝は演技力もついてきて、視聴者からのウケも悪くない。忽那は第37回日本アカデミー賞新人俳優賞も獲得していて演技力の高さには定評がある。河北はゴリ押し出演があっても脇役がほとんどで華を添える役目を果たしている。ところが剛力にはすでに『ゴリ押し女優』のレッテルが貼られていて視聴者からのウケもよくない。深夜枠とはいえ出続けるのは、飽きられるだけでメリットはないと思いますよ」(広告代理店関係者)
このまま“いつもの女優”と呼ばれ続けるのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

