20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→向井理があの女優と比較され「俳優として恥を知れ」とブーイングの嵐
笑福亭鶴瓶とゲストがテレビ局のスタジオで、台本ナシのぶっつけ本番即興芝居を演じ、録画されたその即興芝居について語り合うバラエティ番組「鶴瓶のスジナシ!」(TBS系)。98年10月から14年6月までレギュラー放送されていたが、それ以降は「劇場スジナシ」と銘打ってテレビと同様の内容を劇場で演じるようになり、その様子が不定期にテレビ放送されている。3月1日には赤坂BLITZシアターで向井理がゲストで即興芝居を演じ、3日後の3月4日深夜にテレビ放送され話題になっている。
「実は2月27日には黒木華が向井と同じ劇場で即興芝居を演じ、その日の深夜にテレビ放送されていたんです。これが素晴らしい出来栄えで、ツイッター上では『黒木華 スジナシ』がトレンドワード入りしたほど。鶴瓶のアシスタントとしてフリーアナウンサーの中井美穂も出演していて、中井は黒木のことを舞台マンガ『ガラスの仮面』のヒロイン北島マヤのように芝居が上手いと絶賛し、『恐ろしい子』とまでコメント。視聴者からも『黒木は天才女優』『即興芝居とは思えない緻密さ』『百戦錬磨の鶴瓶が黒木に押されてる』といった称賛コメントが噴出しました。向井はそんな“黒木祭”が冷めやらぬ状態でのテレビ放送となったため『少しは黒木を見習え』『俳優として恥を知れ』など、ブーイングの嵐が起きています」(舞台関係者)
向井にはこのブーイングに奮起して演技力を磨いてもらいたい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

