大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→第2の加藤紗里?袴田吉彦とアパ不貞騒動のグラドルが出演者から大ブーイング
俳優の袴田吉彦との“アパ不貞”騒動で、世の中にその名を知らしめたグラドルの青山真麻。騒動時は素性を隠していた彼女だったが、3月27日に放送された「バイキング」(フジテレビ系)ではまさかの顔出しで出演。イケメン俳優をトリコにした美女見たさにチャンネルを合わせた男性視聴者も多かったことだろう。
「しかし、テレビに映っていたのはネット上に出回っていた可愛らしい画像とは大きく異なる、メガネをかけた地味な女性でした。ネット上では、『袴田の不貞相手が残念すぎる』『あんな子に人生狂わされたのか』の声が飛び交いました」(芸能ライター)
しかし、今回彼女が顔出しでインタビューに答えたのは、特別な思惑があるのだとか。
「どうやら青山は、狩野英孝との交際でブレイクした加藤紗里の後釜を狙っているようなんです。しかし、加藤は共演者にバストをわしづかみにさせたり、新恋人の存在を匂わせるなど常に話題を提供し、しぶとく生き残っています。ルックスもさほど良くなく、有名人との恋愛事情を切り売りするしかない青山に、今後オファーが来ることはないでしょう」(前出・芸能ライター)
青山が芸能界に生き残るには加藤以上の話題を提供し続ける必要がありそうだ。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

