「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→川谷絵音はあの大物と手を組み“やりたい放題”に!?「ゲス極」復活の舞台裏
4月1日、活動を休止していた4人組ロックバンド「ゲスの極み乙女。」が、レコード会社「ワーナーミュージック・ジャパン」とマネジメント契約し、活動を再開することを発表した。同グループは、昨年12月のライブを最後に活動を休止し、わずか4カ月での復帰となる。
「昨年12月の発売予定から延期していた『ゲス極』のアルバム『達磨林檎』が、5月10日に発売することが決定。また同日には都内で、約5カ月ぶりに復活ライブも開催するようです。しかしこの発表後、ネットでは『いくらなんでも早すぎる!』『もう戻ってこないと思ったのに』『ただの休暇じゃん!』と批判が殺到しています」(芸能記者)
「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音といえば、昨年はベッキーとの不貞騒動のほか、恋人・ほのかりんとの未成年飲酒デート疑惑で、相手を事務所解雇に追い込み、マスコミや世間から猛バッシングを受けた。
しかし今回の復帰以降、川谷を取り巻く状況は一変するという。
「3月30日発売の『週刊文春』によると、今回、川谷に手を差し伸べたのは、芸能界のドンこと、大手事務所『田辺エージェンシー』の社長とのことです。これによりマスコミは川谷の報道に気を使わなければならなくなった。日本の大手マスコミといえば事務所の力関係によって、その芸能人の不貞など、ネガティブな話題は触れることが出来ない傾向にあります。つまり強力な後ろ盾を手に入れた川谷は今後、何か問題を起こしても大きく報道されないため、やりたい放題となる可能性があるのです」(前出・芸能記者)
今年1月に発覚したマギーの不貞スキャンダルも、メディアが報じなかったばかりか、本人の謝罪も休業もなく沈静化していった。
今後、川谷が権力を後ろ盾に、再びゲス行為に手を染めなければいいのだが。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

