汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→「貴族探偵」の犯人役がいまだに「深キョンの元カレ」と呼ばれてしまう悲劇
舞台装置や小道具に億単位の額をかけているというフジテレビの月9ドラマ「貴族探偵」。4月17日放送の初回視聴率は11.8%と2ケタ台だったものの、主演する嵐・相葉雅紀のポンコツ貴族ぶりや脚本のつまらなさなどが早くも叩かれている。
「贅沢すぎる脇のキャスト陣のムダ遣いぶりも疑問視されていますが、首を傾げたくなるのが犯人役に内田朝陽を抜擢したこと。連ドラ初回の出演者は、どんなに小さな役でもスポンサーまでもがOKを出さないと出演できない超難関です。しかし、今回犯人役を演じた内田は、もはや話題にすらならないクラスの俳優。なぜ起用したのかわかりません。業界内でさえ内田の名前を覚えていない人も多く、なかには顔を見て『ああ、深キョンの元カレね』と思い出す人も。内田と深田がおそろいのパーカーを着て歩いているところを写真誌に撮られたのは05年10月。00年公開の映画『死者の学園祭』で主演の深田の相手役としてオーディションで優勝して芸能界入りした内田を、公私に渡って深田が手厚くケアしていたと言われています。内田は14年12月に東大卒の地方公務員女性と結婚しましたが、その時でさえも話題なりませんでした」(芸能事務所関係者)
身長は公称183センチ、胸囲は103センチと立派な体格の内田。そのガタイに相応しい存在感を見せつけてほしいものだが。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

