連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→浜崎あゆみのライブが撮影自由で「突っ込みどころ満載」写真が大量公開
大胆サービスが裏目に出た!?
浜崎あゆみが5月13日の横浜アリーナ公演を皮切りに全国ツアー「Just the beginning -20- TOUR 2017」をスタートさせた。
今回のツアーは自身最多となる60公演が予定されているが、浜崎は初日からエンジン全開のパフォーマンスで会場に集まったファンを魅了した。
今回のライブでは公演中にスマホや携帯での撮影が許可されており、開演からカメラで浜崎を撮る観客たちの姿が多く見られ、ライブ中に撮影された写真はツイッター等で公開されるなど、広く拡散されている。
ツイッター上にはさまざまなアングルの浜崎の写真が見られ、リアルなライブ映像を共有できるということもありファンもこの大盤振る舞いのサービスには満足していたようだ。
しかし、浜崎にはアンチも多いこともあってか、ネット上では拡散されている写真をネタに残念な盛り上がりも見られている。
「自身でインスタグラムにあげる写真と、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などの歌番組で見る浜崎が別人のように違うと言われている浜崎。ですが、今回はその写真を投稿するのもファンたちということで、オフィシャルでは絶対に公開しないような写りの悪い写真も多々見られます。
また、同公演で胸の渓谷が強調された艶っぽい衣装を着用していた浜崎でしたが、最近は激太りしたとも言われ、その姿は『プロレスラーに見える』とネット上で盛り上がっています。確かに至近距離で撮影された写真は、その肉厚なボディが際立っていましたね」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「歌声の劣化もすごいけど、見た目の劣化の方がスゴイな」「インスタマジックが暴かれた瞬間だな」と、いったコメントが多く見られた。
浜崎本人としてもこれは大丈夫なのか? と、こちらが心配してしまうような写真がとても多い。もう、ライブ中の写真撮影OK企画は打ち切った方が無難では?
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

