連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→有村架純の姉・藍里の写真集発売間近で囁かれる姉妹人気の相乗効果!
5月19日発売の写真誌「フライデー」で、5月26日発売の有村藍里写真集「i」の先行カットが袋とじ企画として掲載された。
袋とじの中では5つのカットが公開されているが、グラビア誌編集者が興奮気味に言う。
「最初のカットはソファに後ろ向きに腰を下ろした、赤いシャツにスカートをはいた藍里さんを後ろから撮っています。表情は見えないのですが、薄いブルーのアンダーウェアが見えていて、こちらを誘っているよう。続いてアンダーウェア姿の彼女のカットが2カット続くと、最後の2カットは、それすら身につけていない写真。圧巻は最後のカットで、バスタブに浸かった藍里さんが目をつむり、口を半開きにさせています。両腕をバストの前でクロスさせて濡れた胸を左右から挟んでいる。その弾力が伝わってきますよ」
藍里は芸能活動を始めたのは架純よりも早く、当初は「新井ゆうこ」の名前でグラドルとして活動。15年に夕刊紙が、新井が架純の姉であることを報じると一気に注目された。しかし、「妹に迷惑をかけたくない」と当初は姉だとはっきり名乗らなかったという。
「その後、バラエティ番組に出演した時も『妹の名前を利用したと思われるのは嫌だった』と語るなど、妹を気遣ってきた。それがここに来ての実名への改名と艶っぽい写真集発売で、妹との関係が懸念されるところです。実際、今のところ共演はしていませんが、私生活では仲はいいようですね。あえて2人をセットで売らないほうが、姉の写真や画像を見て妹を思い浮かべたり、その逆もあったりと、いろいろと想像をたくましくできる効果がありそう。姉妹ともに人気が増すんじゃないですか」(芸能ライター)
とはいえ、いつか姉妹共演も見てみたい気もするが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

