定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→加藤綾子「もう未練はない」フジ訣別宣言!(3)スポーツ局員と別れていた
さる放送作家が加藤の色香の秘密を公開する。
「彼女にとっては、今はプライベートの充実が何よりも優先している。かつてはメジャーリーガーのダルビッシュ有(30)と個室デートを報じられたこともありましたが、本命だったのはフジテレビのスポーツ局に在籍しているイケメン男性。ところが、すでに破局しているようで現在は婚活中。当の男性も『別れてからも気まずい関係ではなく、今でも仲がいいんだよね』と話していたこともあるほどで、意外と男あしらいも上手なようです」
その婚活ぶりは、
「かつてはスポンサーとの会食に呼び出される機会も多かったのですが、最近はもっぱら共演者との宴席が多いとか。中でも、明石家さんま(61)とは親しく、企業の社長など結婚相手を紹介してくれるようにお願いしているそうです」(フジ関係者)
さらに気になる情報もキャッチした。芸能記者が声を潜めてこう明かす。
「最近、渋谷界隈の高級マンションに引っ越したんですよね。以前に住んでいたマンションは、(フジテレビがある)お台場に通うには比較的便利でしたが‥‥。すでに新しいオトコができて、オトコの住まいの近所に引っ越してきた可能性もあるため、マークしています」
やはりフジとの蜜月関係は、いったんリセットされたようなのだ。しかも、フリーになってから1年余りで、ピリピリ感を漂わせていた表情も一変。
「都内のカフェに一人でランチを食べに来ていました。無添加のドレッシングをサラダにかけて、ゆっくりかんで食べていたんです。特に変装をしていなかったので、他のお客さんに気づかれても嫌な顔をせず、笑顔で対応していましたね」(居合わせた客)
誰もが認める人気アナだけに、公私にわたる“新たなパートナー”から目が離せないのである。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

