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記事全文を読む→宮里藍、「電撃引退」の裏にマスコミも触れられない“タブーな10年愛”が!
日本の女子ゴルフ界を牽引してきた宮里藍が、今季限りでの電撃引退を発表した。
6月8日に現役引退表明後初の試合となるサントリーレディスに出場する宮里は6日、記者会見し、「シンプルに勝ちたい」と意欲を見せた。主催のサントリーによると、平日券(8、9日分)は昨年の2倍以上となる2300枚、通し券(8~11日分)も180セットが売れ、5日で販売が終了する人気ぶりだ。
32歳での早すぎる決断とあって、世間からもその引退理由に注目が集まった。一部では「寿引退説」も報じられたが、本人が否定したことで逆にモヤモヤ感だけが残ることに‥‥。
「本人はモチベーションの低下を理由に挙げていますが、やはりプライベートを優先させたかったのではないでしょうか。宮里といえば、これまで浮いた話は皆無だった。しかし、彼女に長年交際している相手がいるのは関係者の間では“公然の秘密”でした」(ゴルフ関係者)
電撃引退会見でもひた隠した恋人の存在。記者たちもその件に触れることはタブーとされていたという。
「恋人は宮里より3歳年上のスポーツマン。好青年を絵に描いたような姿を見て、宮里の両親も交際を許可し、07年頃から同棲生活がスタートしたようです。しかし、2人には結婚に踏み切れない“事情”もあったようで‥‥」(スポーツライター)
宮里の恋人の正体については、6月6日に発売された「週刊アサヒ芸能」(6月15日号)が詳報している。サントリーレディスの結果とともに、誰も触れることのできなかった「タブーな10年愛」も気になるところだ。
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