仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→いい女風の相席スタート・山崎ケイがメガネを外したら予想外に可愛かった!
男女混成お笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイが、レアなメガネなし素顔を披露して「予想外に可愛い!」と評判だ。その山崎は“美人ではないがブスでもない、ちょうどいい女”というキャラで人気を博しているが、普段は黒ぶちメガネを欠かさないメガネっ子キャラでもある。そんな彼女が素顔をさらした瞬間をテレビ誌のライターが振り返る。
「6月18日放送の『旅ずきんちゃん』(TBS系)で三重県のナガシマスパーランドを訪れた山崎は、同ランドが誇るアトラクションの数々を体験。うつ伏せの状態で乗る『アクロバット』に挑戦した時、落下防止のためにサンダルやメガネを外したのです。体験中にはあまりの恐怖感から“女の顔”が全開となり、観ているほうもちょうどいい美人とのデート感を楽しめましたね」
貴重な素顔と艶っぽい表情で男性視聴者のハートを鷲づかみにした山崎。豪快な水しぶきが上がる「シュート・ザ・シュート」に乗った時も、支給されるポンチョをてるてる坊主のようにすっぽりと被り、可愛らしさを見せていた。だが続くシーンでは、お笑い芸人としての評価を下げる姿もさらしてしまったようだ。
「この『シュート・ザ・シュート』ではコースの真正面に撮影ポイントがあり、ずぶ濡れになりながらカメラを構えるのが楽しみの一つ。ところがここで山崎は、襲い掛かる水しぶきに思わず顔を真横に逸らしてしまったのです。共演のゆりやんレトリィバァがしっかりと顔面で水を受け止めていた姿とは対照的で、思わず『芸人なら逃げるな!』と叫んじゃいましたよ」(前出・テレビ誌ライター)
できれば山崎には、水しぶきでメイクが取れたすっぴんも披露してもらいたかったものだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

