元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→AKB高橋朱里、NMB須藤凛々花の結婚宣言への心境告白に感謝の声!
6月21日、先の「第9回AKB選抜総選挙」で昨年の15位から11位にランクを上げた高橋朱里が、無料配信・視聴メディア「SHOWROOM」に登場。総選挙のお礼配信を行った。
自身6回目となる今回の総選挙。目標としていた「神7(7位以内)」には届かなかったものの、自己最高順位を達成し、ファンに感謝の言葉を述べた高橋は、当日のスピーチでは、結婚宣言をしたNMB48の須藤凜々花に向けたと思われる批判を口にしたが、そのことについても「賛否両論な感じで、総選挙終わってもファンのみなさんをハラハラさせるような、不安にさせるような感じになって」「誇りを持って言ったつもりなので後悔はしていません」と気持ちを打ち明けた。
「放送後、高橋のツイッターにはファンからのコメントが多数届きました。その多くが『朱里のスピーチで救われたファンがたくさんいる』『朱里が批判されてる意味がわからない』『朱里を推しててよかった』など、称賛と感謝の言葉ですね。高橋は現在総監督の横山由依の薫陶を受け、次世代の総監督候補の呼び声も高い存在。それだけ責任感も強く、須藤の“結婚宣言”は聞き捨てならなかったのでしょう」(芸能ライター)
指原莉乃の3連覇も、渡辺麻友の卒業発表も霞むような須藤爆弾発言でぐらついたファンも、高橋の言葉で胸を撫で下ろしたに違いない。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

