8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→勝手に使ってれば? 矢口真里が夜の大人グッズに興味を示すも「需要ゼロ」!
本人としては決死のカミングアウトのつもりだったのかもしれないが、その反応はとても残念なものとなってしまっているようだ。
6月20日に放送されたインターネット番組「矢口真里の火曜The NIGHT」で、矢口真里が夜の大人グッズへの関心について語っている。
矢口は番組のオープニングトークで、「大人グッズに興味ありますか?」という質問に、「もちろん興味ありますよ。全然あるよ」と回答。ただ、有名人ということで他人にバレないように購入するのが難しいと頭を悩ませていた。
それでも「見たいもん! どういう構造になっているのか、超興味ある。どれぐらい振動するのかとか…」と、そこまで言っていいのかという赤裸々発言を展開している。
しかしながら、サービス精神旺盛な矢口の下ネタトークについてネット上からは「そんな発言しても何も需要はないよ」「さすが性欲モンスター! だが、どうでもいい」「勝手に使ってろよ」など、冷淡な意見が多く見られている。
「矢口は『私、マジでなくすものないからね。だったらね、興味あるものにどんどん触れていかないと、人生もったいないでしょ』とも話していますから、今後もガンガン下ネタ発言をしていくスタイルのようですね。ただ、世間は興味なしといったところ。以前にも番組で胸の先端の色に『ちょっと濃いベージュです』と説明したり、バストサイズがアップしたことを報告もしていますが、不快感を露わにする人も多く、ネット上には苦情にも近い声が殺到していますよ」(エンタメ誌ライター)
矢口は同番組で共演したお笑い芸人・元巨匠の岡野陽一に対して『岡ちゃんのエロに対してのコメントマジで興味ないですよ』と、ぶっちゃけていたが、世間の人々からすれば矢口のエロ発言も同等の扱いのようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

