連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→田原俊彦「メリーさんは優しい」発言にSMAPファンから大ブーイング
6月21日放送「良かれと思って!」(フジテレビ系)にゲスト出演した田原俊彦。94年にジャニーズ事務所から独立した際の心境を語った。
当時は事務所との決裂を報道されたが、退所は「全然円満ですよ」と笑顔で返答。また、田原のようにソロで活動することとグループで活動することの違いについて「ソロは解散しようがない。その分、自分で責任を持たなきゃいけないという宿命はあるかもしれないけど、グループはみんな趣向が違い、10年20年やっているとそれぞれ生きていく上で違うことをやっていく世界」と持論を展開。「だから、いつかは勝負に出ないと」と、まるで元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が9月で退所することを後押しするようなコメントまで飛び出した。
「田原はグループ解散や独立するタレントの気持ちに理解を求めるようなつもりだったのでしょうが、SMAPファンには通じなかったようです。その一番の原因は、事務所の副社長である藤島メリー泰子氏の肩を持ったこと。事務所を存続させるために悪役を務めなければならないメリー氏を『本当はめっちゃ優しい』と田原は表現しましたが、ネット上では『それは田原が近藤真彦の次にかわいがられていたから言えること』とSMAPファンから大ブーイングが起きています」(女性誌記者)
いつかまた5人そろったSMAPが見たいという夢を抱いているファンにしてみれば、田原の訳知り顔の話などには、聞く耳は持てないといったところのようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

