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記事全文を読む→米倉涼子、主演ドラマの決めゼリフとは違う「私生活」が連続暴露された!
6月30日放送のトーク番組「A-Studio」(TBS系)のゲストは、5年ぶりにミュージカル「シカゴ」のNYブロードウェイ公演を7月3日に控える米倉涼子。
主演するドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)は、高視聴率を記録して、第4シリーズまで続いている。「医者のヤツ以外でひどい数字のドラマは、いっぱいあるんですから」と謙遜する米倉に対し、MCの笑福亭鶴瓶が「そういうものを人生の中で持てるっていうのは?」と問うと、「ラッキーです」。
このドラマの決め台詞はご存じ、「私、失敗しないので」。しかし、番組では意外に失敗ばかりする米倉の日常がいろいろバラされる。
大親友である韓国出身のモデルのヨンアの再婚相手が、シンガポールでとんかつの店を3店舗オープンする際、米倉は「この地域なら成功間違いなし。ここに開店しなさい」と強く勧めた場所に出した店だけ潰れて、商売運はないことが発覚した。
また、「シカゴ」で共演するダンサーの大澄賢也の誕生日に、アグラをかきながら、率先してケーキを取り分けようとするものの、ケーキはグチャグチャになってしまった写真を公開され、「こんな写真、出していいの!?」と叫んでいた。
「米倉の失敗話を聞いていると、どうしても14年暮れに2歳下の一般人男性と結婚するも、16年末に離婚した『大失敗』を思い出してしまいます。新しいお相手はいるのかなど、気になってしまいますね」(スポーツ紙芸能担当)
次の恋愛こそは失敗しないでほしいところだが、まずは舞台公演の成功を祈りたい。
アサ芸チョイス
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