連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→松居一代「突然、ワイドショーから消える日」のカウントダウンが始まった!
ブログやYouTubeで夫・船越英一郎に対する告発を行い、世間を騒がせている女優の松居一代。
彼女が身を寄せる一般人の高齢女性や“動画撮影協力者”の存在など、連日、新情報が飛び出し目が離せない状況が続いている。
松居はスポーツ紙の取材に対し「タレント生命なんて気にしていない。もうテレビに出ることはないでしょう」と断言。芸能界引退を覚悟で告発を続けていることを明かした。
そんな彼女に関して、テレビ局の対応にも変化の兆しがあるという。
「先日、松居さんが『もうテレビに出ることはない』とコメントされましたが、実際、テレビ局側としても同様の動きがあるんですよ」と語るのはテレビ関係者である。続けてもらおう。
「7月9日放送の『Mr.サンデー』(フジテレビ系)で象徴的とも言える出来事がありました。この日、番組放送直前に、松居さんがツイッターで宮根さんを名指しし『宮根さんの助けが必要です』『生電話でお話させてください』と電話出演を持ちかけたのですが、番組側が『一方的な主張を放送することはできない』と断った。確実に数字が取れるネタをフジの同番組があえて手放したことで、各局で『著名人の夫婦とはいえ、一方的な個人攻撃を番組で垂れ流すのはマズい』という意見が強くなっているんです。ある局では上層部から直接『“松居騒動”の報道は行き過ぎないように』と制作に指示があったと聞きます。近いうち、突如として『松居さんがワイドショーから消える瞬間』が訪れるかもしれませんよ」
連日、ワイドショーを賑わせる松居一代。はたして、各局の判断は──。
(白川健一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

