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記事全文を読む→吉岡里帆 「ブレイクしなければ良かった!」と古参ファンが嘆くワケ
7月7日からTBS系で放送が始まったドラマ「ごめん、愛してる」でヒロインを務める吉岡里帆。
今クール屈指の注目作である同ドラマ。吉岡は番宣でバラエティ番組にも連日出演し、今、最も注目される女優のひとりとなった。
NHK朝ドラ「あさが来た」での「のぶちゃん」役以来、シンデレラストーリーを体現するようにブレイクした彼女だが、熱烈なファンである男性からは“惜しむ声”も出ている。
「まさか、こんなことになると思ってもいませんでしたよ」と肩を落とすのは吉岡のデビュー当時からの大ファンだという男性だ。
「正直、彼女は売れて当然の人だと思っていましたし、CMにもいっぱい出て人気者になったこと自体は本当に嬉しいです。でも、昔のファンからしたら『ブレイクしなければ良かったのに』と思わざるを得ないんです…」
どうして、吉岡のブレイクを素直に喜べないのだろうか?
「女優としてブレイクしてから、以前まで大胆に披露していた水着のグラビアを一切やってくれなくなったんです。あの童顔にして、彼女はこぼれ落ちそうなEカップの胸とムチっとしたヒップ、シャープなくびれの持ち主で、グラビア界最強クラスの逸材でした。デビュー直後から彼女の“至高のグラビア”を掲載し続けた雑誌が先日、里帆ちゃんの『40ページ特集』を組んだのですが、水着の写真は1枚もなし。グラビアを見て泣けてきたのは初めてですよ」(前出・男性ファン)
熱烈なファンが嘆く吉岡里帆の“グラビア封印”だが、まだそうと決まったわけでもない。今後は女優としての「艶技」にも期待したいところだ。
(白川健一)
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