新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→短期留学の滞在先家族もベタ惚れ! 小島瑠璃子、中学時代から放っていた「魔性」
やはりその小悪魔ぶりは芸能界に入る前から?
7月14日に放送されたバラエティ番組「アナザースカイ」(日本テレビ系)に小島瑠璃子が出演。中学2年生の時、交換留学生として訪れた米アラバマ州の街を10年ぶりに再訪している。
その中で当時のホストファミリーの家を訪ねており、そのホストファミリーの長男・スコットさんが小島が初恋の人だったことを明かしている。
何でも、小島が当時滞在していたのはわずか2週間ほどだったが、再会したスコットさんからは「僕の人生は君に会う前と会う後で分けられる」と伝えられたとのこと。また、スコットさんは小島が10年前にプレゼントしたポッキーを大事に保管していたりと、かなり小島に惚れていたようだ。
美人な上に性格も明るい小島だけにスコットさんがそれだけ夢中になってしまうのも仕方ないように感じるが、ネット上からは「また思わせぶりな態度を取っていたのでは?」という指摘も。
「水着のヒモをズラして、日焼け具合をアピールした写真をインスタグラムに投稿したりとドキッとする行動を自然ととれてしまうのが小島です。5日放送のバラエティ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)でも、ゲストのサンシャイン池崎、スピードワゴン・井戸田潤、JOYの3人とも『小島は自分のことが好きなはず』と語ってしまうほど思わせぶりな態度をとっていたことが明らかになりました」(エンタメ誌ライター)
今回もスコットさんと10年ぶりに再会した瞬間もあいさつ代わりの熱い抱擁をして、スコットさんの顔、胸板の辺りを自然にタッチ。それが海外では当たり前のスキンシップというのはわかるのだが、小島はそれを当然のようにできていたため、視聴者からは「そりゃ男は勘違いするわ」「スコットさんもさらに小島が好きになっただろうな」「この子、どうしてもあざとく感じるな」と、今回の行動も小悪魔女子ならではの行動と判断されてしまったようだ。
昨年の番組出演本数も413本と女性タレント部門では堂々2位の人気者ということもあって、やはりこういった厳しい意見が上がってくるのも仕方のないことか。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

