連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ナイナイ岡村が加藤浩次の無責任な「恋人紹介」で精神的にヘロヘロ状態!
ナインティナインの岡村隆史が8月18日、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」で、加藤浩次にそそのかされ、恋に浮かされている心境をぶっちゃけた。
「岡村によれば、テレビ局のメイク室で隣りあわせた加藤に『岡村にピッタリの人、見つけたぞ』と、元読売テレビアナでフリーアナの川田裕美との交際を勧められたんですが、根拠は『オレが仕事して“この人なら岡村に合うかも”ってオレが思ってるから』。芸人に理解があり年齢的にもちょうどいいと付け加え、メイクさんも賛成して岡村も『ええなぁ』となった。ところが加藤は『一回、ご飯でも行ってみろよ』と言うだけで岡村が『機会があれば』と答えても、加藤は川田を引き合わせもせず、川田が加藤に橋渡しを頼んでくるような話もなく、無責任にたきつけてるだけ。ここは縁遠い岡村に既婚者の加藤が一肌脱いでお膳立てすべきでしょ。岡村が自分でやってもうまくいかず、ここまで来てるわけですから。加藤も罪なことしますよね」(芸能ライター)
結果、岡村は川田を強烈に意識し、テレビを見る際にも自然と川田の出演する番組にチャンネルを合わせあれこれ妄想を巡らせるようになったとか。川田には「何度か仕事をして、同性から支持され、すごく真面目で仕事のできる人」という印象だけだったが、今後テレビ局でバッタリ会ったり仕事で共演したら、それこそ「運命の人」と思い「ストーカーになってしまう」危険まで口にしたのだ。
「ただ、相方の矢部浩之の妻が元TBSアナの青木裕子であることが『コンビそろって(妻が)アナウンサーって気持ち悪さみたいなのないですか?』と交際を躊躇。『ラジオで言うことで“背中を押してもらおう”っていうのもあんねん、リスナーに』と複雑な心情を打ち明けるなど、精神的にかなり疲れているようですよ」(前出・芸能ライター)
もっとも、才色兼備の川田はモテる。今年4月バラエティ番組で、プロレスラーの真壁刀義に“告白”され、OK。この時は、ともに「スイーツ好き」趣味で食べ歩きを約束しただけだそうだが、恋敵の多いイバラの道を岡村は前進できるか。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

