もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ウド鈴木が事務所の後輩のANZEN漫才・みやぞんに「師事」していた!
お笑いコンビ・キャイ~ンは最近、コンビとしてテレビ番組などへの出演は減少傾向にある。
「ベテランとしてある程度の地位を築いていたこともあるし、決してコンビ仲が悪いというわけではないんですが、天野さんは不動産投資なども好調で、どちらかと言えば、芸能活動はマイペースにやっている印象がありますね」(芸能プロダクションマネージャー)
一方、いまだにお笑いをベースに活動している相方のウド鈴木は最近、ある後輩芸人に“接近”しているとか。
「何でも、ウドさんは所属事務所の後輩でブレーク中のANZEN漫才のみやぞんにギターを教えてもらい、練習に励んでいるそうです。最近のバラエティ番組は、流れのある漫才やコントで勝負できる環境にはなく、リズムネタや歌、ダンス、一発芸など瞬間的なパフォーマンスが重宝される傾向にあります。みやぞんはもともとかわいがっていた後輩でもあるし、自分と同じ“天然キャラ”でありながらギターを使った歌ネタも得意としているだけにアドバイスを得ようとか、何か今後の方向性の参考にしようという考えじゃないでしょうか」(前出・マネージャー)
ベテランながら時代に合わせて真摯な姿勢で後輩から学ぼうとするウド。はたして、ギターを使った新ネタで再ブレークを果たすことができるのか!?
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

