もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→真木よう子、「ブチ切れ」ツイッター閉鎖で気になる「後遺症」!
ドラマもSNSも踏んだり蹴ったりな展開に。
6月にツイッターをスタートさせたばかりの真木よう子が8月29日に自身のツイッターアカウントを削除。あまりにも早すぎる幕切れに世間は唖然としてしまったようだ。
真木は主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)のPRを兼ねて、ツイッターアカウントを開設。「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します」と話していたように、ファンのコメントにも積極的に返信するスタンスが神対応と評されていた。
しかし、ドラマの視聴を土下座で懇願する動画をアップしたりして、高視聴率を目指して精一杯奮闘するも、その頑張りとは裏腹に視聴率は大苦戦。真木も「向かい風上等よ!!!!」と強がってはいるものの、だんだんとイタいイメージが定着。
自身のフォトマガジンを冬に開催されるコミックマーケットで販売することを表明すると、これに批判が殺到。そのことを謝罪した後にツイッターアカウントが非公開となり、最終的には削除される運びとなった。
また、非公開となった時のアカウント名も「????騙された????」という意味深な文言に変えられていた。
「真木は最後に『芸能人だからって言葉に細心の注意を払わなくてはいけないならツイッター辞めます』といったブチ切れツイートをしていたようですが、芸能人であれば言葉に気をつけなければならないのは当然のこと。SNSをする芸能人は誹謗中傷を受けることもザラにあることですし、我慢強さとスルー耐性が求められるところ。ですが、真木の場合は何でもかんでも正面から受け止め過ぎて、一般人とのバトルが絶えなかった。単純にツイッターが向いてなかったということですが、せめてドラマ終了まではツイッターを続けて欲しかったですね」(エンタメ誌ライター)
まさか、このわずか2カ月ほどでここまで真木がボロボロになってしまうとは…真木のメンタルがとにかく心配なところだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

