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記事全文を読む→真木よう子、「ブチ切れ」ツイッター閉鎖で気になる「後遺症」!
ドラマもSNSも踏んだり蹴ったりな展開に。
6月にツイッターをスタートさせたばかりの真木よう子が8月29日に自身のツイッターアカウントを削除。あまりにも早すぎる幕切れに世間は唖然としてしまったようだ。
真木は主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)のPRを兼ねて、ツイッターアカウントを開設。「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します」と話していたように、ファンのコメントにも積極的に返信するスタンスが神対応と評されていた。
しかし、ドラマの視聴を土下座で懇願する動画をアップしたりして、高視聴率を目指して精一杯奮闘するも、その頑張りとは裏腹に視聴率は大苦戦。真木も「向かい風上等よ!!!!」と強がってはいるものの、だんだんとイタいイメージが定着。
自身のフォトマガジンを冬に開催されるコミックマーケットで販売することを表明すると、これに批判が殺到。そのことを謝罪した後にツイッターアカウントが非公開となり、最終的には削除される運びとなった。
また、非公開となった時のアカウント名も「????騙された????」という意味深な文言に変えられていた。
「真木は最後に『芸能人だからって言葉に細心の注意を払わなくてはいけないならツイッター辞めます』といったブチ切れツイートをしていたようですが、芸能人であれば言葉に気をつけなければならないのは当然のこと。SNSをする芸能人は誹謗中傷を受けることもザラにあることですし、我慢強さとスルー耐性が求められるところ。ですが、真木の場合は何でもかんでも正面から受け止め過ぎて、一般人とのバトルが絶えなかった。単純にツイッターが向いてなかったということですが、せめてドラマ終了まではツイッターを続けて欲しかったですね」(エンタメ誌ライター)
まさか、このわずか2カ月ほどでここまで真木がボロボロになってしまうとは…真木のメンタルがとにかく心配なところだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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