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記事全文を読む→渡辺直美、八面六臂の活躍でも絶対に答えを変えない「質問」とは?
9月2日、「東京ガールズコレクション2017 AUTUMN/WINTER」にお笑い芸人の渡辺直美が登場。おなじみのビヨンセのパフォーマンスで会場を沸かせた。
「ビヨンセが双子の子どもたちを披露したインスタの写真をイメージし、双子の人形を抱いての登場からスタートし、ノリもキレもあるダンスで観客を魅了しました。多忙なスケジュールのなか、ほかのダンサーたちと合わせての練習はたった1度、2時間だけだったそうです」(芸能ライター)
渡辺によると、ダンスの練習で大変なのは手足の長さも背丈も違うスラリとしたダンサーと同じ動きをして、違和感なくダンスとして決めて見せるためにどうするかだという。
「渡辺はダンスの完成度も高いですし、TGCでは主演している連ドラ『カンナさーん!』(TBS系)の主題歌を歌手のAIと一緒に歌うというパフォーマンスも完璧。ファッションブランドのプロデュースにインスタグラマーと八面六臂の活躍をしている渡辺ですが、インタビューで自分の肩書きを聞かれた時には、迷わず『芸人ですね』と答えていました。あくまで自分は芸人。だからこそほかの仕事もやらせていただけると明言したのです。揺るぎのない芸人魂で繰り出すパフォーマンスだからこそ、ファンを魅了できるのでしょう」(前出・芸能ライター)
芸人・渡辺のさらなる飛躍に期待だ。
(伊藤その子)
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