太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「ぐるナイ」レギュラー国分太一、連続「ゴチ」最下位で高まるクビへの期待!
9月7日、「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)で、とんでもない奇跡が生まれた。人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」のレギュラー大杉漣が、2戦連続でピタリ賞を出したのだ。これで彼は賞金100万円を2度手にしたことになる。
「ピタリ賞を出したことがわかった大杉は、思わず隣にいたTOKIOの国分太一の頬にキス。メチャクチャ喜んでいました」(芸能ライター)
もちろんコーナー始まって以来の快挙にネット上でも、「えっ!すごいすごい。そんなの出来るの?」「ゴチで大杉漣が2連続ピタリ賞って神ってるわ」などと大興奮。一方で、ある出演者を気にする者も多かったようだ。
「国分太一ですよ。彼はこのコーナーに20年間ずっとクビにならずに出ているんです。ナイナイでさえクビになったことがあるのに、これは本当に奇跡。しかし、ここ2戦連続はいずれも最下位。約67万円の自腹額でクビレースのトップに躍り出ました。2位の渡辺直美は約49万円ですから、その差20万円。独走状態に入っています」(前出・芸能ライター)
このまさかの状況にSNS上でも、「国分、ついにゴチクビが近づいてきたか」「国分クビレーストップやん」といった意見や、「国分くんまじでそろそろクビになってくれないかな、嫌いってわけじゃないけど20年ぐらいやってるとさすがにねえ」と、彼の出演に辟易している声も。
誰がクビになるか決まるのは、おそらく年末特番の時だろう。顔面蒼白の国分が見られるのか、アンチはアンチなりの楽しみがあるが、果たして…。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

