太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→松村邦洋、体重を30キロ減らすとともに「存在感」までなくなった!
かつてはデブの代名詞だったのが30キロもの減量を果たし、一躍話題となった芸人の松村邦洋。9月24日にはタレント山田まりやのインスタグラムに登場し、山田に“衝撃の写真”と言わしめるほどの変化を見せていた。その山田は「30キロ痩せててもすぐにわかった」と書いているが、お笑い系のライターはこんなエピソードを口にする。
「9月21~24日にカンニング竹山の単独ライブ『放送禁止』が開催。内容がSNSで公開禁止となっていることから、来場者は大量に飾られていた祝い花や会場で見かけた芸能人についてツイートしていました。実はこの会場に松村も足を運んでいたのですが、見た目が変わり過ぎていたため、ほとんどの来場者は気がつかずにスルー。ごく一部の来場者は『あっ!?』と反応したものの、あまりもの変化に名前が思い出せなかったケースもあるようです」
巨体だったゆえに意外かもしれないが、松村の身長は実は、164センチとかなり小さめ。これまでは横幅を見ればすぐに松村だとわかっていたものが、普通体型になったことでまったく目立たなくなってしまったという。
「ダイエット後にはシュッとしたスーツ姿やワイシャツ姿を公開していましたが、プライベートでは従来と同様の地味なシャツを着ているようです。そのため会場では一般のお客さんに紛れてしまって、まったく見分けがつかなかったようですね」(前出・ライター)
もっとも巨体時代とは違って目立たずに街を歩けるので、本人はそんな静かな生活をエンジョイしているのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

