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記事全文を読む→NMB48の山本彩の小学生扮装写真にファンが違和感を覚えつつも絶賛!
違和感はあったが、需要も十分にあったようだ。
NMB48の山本彩が10月1日にインスタグラムを更新。投稿前日に放送されたNHK土曜ドラマ「植木等とのぼせもん」のコントシーンで披露した小学生に扮装した姿のオフショット写真を公開している。
その写真の山本は小学生が通学の際に着用する黄色い帽子を着用し、赤いランドセルを背負っており、ドラマの舞台が昭和ということもあって、三つ編みヘアに赤のオーバーオールとそれっぽいビジュアルで仕上げている。
現在24歳の山本とあって、さすがに現役の小学生でもまだまだ通用するとは言い切れないものの、貴重な扮装であることは間違いなし。
ファンからは「かなり大人びた小学生だね。でも、好き!」「可愛ければなんでもオッケー」「こんな抜群のスタイルの小学生はそうそういないよね」「胸の膨らみを隠すのが大変だろうな」といった声が上がっており、今回の投稿には大満足のようだ。
「山本は昨年6月に放送されたラジオ番組『アッパレやってまーす!』では、「思春期に言われたショックな一言」というテーマでトークが展開された際に、山本は『私、小学校5、6年生ぐらいからこの感じ(体型)だったんですよ。なので、当時は身長もけっこう大きい方で』として、クラスメイトの男子からはヒップについて『デカ女!』みたいに言われたと、小学校時代を振り返っていました。そう考えれば、当の本人からすればあまり自分の体型に変化を感じていないかもしれません」(エンタメ誌ライター)
山本のヒップを大きいとからかっていた当時の男子生徒も山本がここまでの人気アイドルに成長するとは思ってもいなかったはず。今回の小学校扮装を見て、何ともいえない気分になっているのでは?
(本多ヒロシ)
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