特集
Posted on 2017年10月10日 05:58

5億円ハロウィンジャンボ宝くじは、「死に目」1等13万台がついに出る!

Sponsored
2017年10月10日 05:58

 5大ジャンボ宝くじの1つ、オータムジャンボが「ハロウィンジャンボ」と名称変更し、10月11日から発売される。前後賞合わせて最高5億円のビッグチャンスというのは昨年と変わらないが、今回は配当総額や当せん本数がアップ。当たりやすくなったこのチャンスを逃す手はない!

 新名称「ハロウィンジャンボ宝くじ」は1等3億円が10本、前後賞1億円が20本(10ユニット発売時)と、ジャンボならではの爆発力を秘めながら、今年は1万円の「ハロウィン賞」が30万本加わるなど、当せんの期待値がアップしているという。宝くじアドバイザーの長利正弘氏が話す。

「昨年のオータムジャンボは、1ユニット(1000万枚)あたりの配当総額が14億990万円でしたが、新名称のハロウィンジャンボは14億3990万円に増額。昨年に比べて、2等1000万円の本数こそ減っていますが、3等100万円やハロウィン賞など、的中のチャンスがグッと近づいています」

1ユニットあたり3000万円の増額となれば、10ユニットで3億円のアップとなる。となれば、このチャンスこそ、運だけに頼らず、バットを長く持って一発を狙ってみたいところだ。前出の長利氏が出目傾向について話す。

「01年からスタートしたオータムジャンボの1等の当せん番号を見ていくと、組番号や10万台の出目の隔たりがあまり見当たりません。出現頻度もほぼ均等ですし、間隔も不規則で、どこからでも狙えそうです。ただし、その中で唯一『13万台』だけが、まだ1度も出現していないんです」

 10月10日発売の「週刊アサヒ芸能」では、その死に目が狙い目となる理由や、1000万円以上の狙い方も書かれている。ハロウィンジャンボ宝くじの購入を考えている人は、必見だ!

Sponsored by 株式会社徳間書店

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
アサ芸チョイス
社会
2026年10月30日 11:30

今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...

記事全文を読む→
カテゴリー:
タグ:
スポーツ
2026年11月02日 11:45

10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...

記事全文を読む→
芸能
2026年11月02日 15:30

脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...

記事全文を読む→
注目キーワード

人気記事

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
アサヒ芸能カバー画像
週刊アサヒ芸能
2026/10/27発売
■650円(税込)
アーカイブ
アサ芸プラス twitterへリンク