20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→俺たちが愛した深夜の解放区よ、永遠に!オールナイトニッポン50年の全秘史
〈北京で始まった/大相撲九州場所で/牝馬の/横綱輪島が/後ろから棒のようなもので頭を……〉
NHKのいろいろなニュースをつなぎ合わせたタモリの「NHKつぎはぎニュース」のコーナーは1980年。淡々と原稿を読むNHKアナウンサーと、まるで脈絡のない順番が大受けしたが、黙っていなかったのが、NHK。猛抗議の結果、3カ月で終了! 「ブラタモリ」をはじめとする昨今のNHK=タモリの蜜月ぶりとは、隔世の感しきり!
数多あるオールナイトニッポン事件簿の中でも、今にしこりを残す(?)代表格が、1990年、ビートたけしの代役事件。急病で欠席した、たけしの代役を務めたのが、売り出し中の爆笑問題。番組冒頭で、太田光が「ビートたけしは死にました。この枠は俺らがもらった。ざまーみろ、浅草キッド。悔しかったら今から来やがれ」と挑発したからたまらない。ナマ放送である。聴いていた水道橋博士は局に乗り込み、太田もまた、「ニッポン放送への出入り禁止」が長く続くことになる一幕だった。
まだまだある「衝撃ナマ事件簿」は、「週刊アサヒ芸能」10月19日号(10月10日発売)を要チェック!
加えて、歴代のレジェンド・パーソナリティの激白インタビューも収録。
「わんばんこ!」 「ええか、ええか、ええのんか~」の笑福亭鶴光、あのねのね原田伸郎、局アナ齋藤安弘、そしてシンガーソングライター谷山浩子、「総立ちの女王」白井貴子と超貴重なラインナップ。
50年の時空を超えて、あの「♪パラッパ」のテーマソングが甦ります!
最後におまけ情報!
オールナイトニッポン最強事件簿「松本明子“放送禁止用語”絶叫」の真実も明らかに!
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「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
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