8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→俺たちが愛した深夜の解放区よ、永遠に!オールナイトニッポン50年の全秘史
〈北京で始まった/大相撲九州場所で/牝馬の/横綱輪島が/後ろから棒のようなもので頭を……〉
NHKのいろいろなニュースをつなぎ合わせたタモリの「NHKつぎはぎニュース」のコーナーは1980年。淡々と原稿を読むNHKアナウンサーと、まるで脈絡のない順番が大受けしたが、黙っていなかったのが、NHK。猛抗議の結果、3カ月で終了! 「ブラタモリ」をはじめとする昨今のNHK=タモリの蜜月ぶりとは、隔世の感しきり!
数多あるオールナイトニッポン事件簿の中でも、今にしこりを残す(?)代表格が、1990年、ビートたけしの代役事件。急病で欠席した、たけしの代役を務めたのが、売り出し中の爆笑問題。番組冒頭で、太田光が「ビートたけしは死にました。この枠は俺らがもらった。ざまーみろ、浅草キッド。悔しかったら今から来やがれ」と挑発したからたまらない。ナマ放送である。聴いていた水道橋博士は局に乗り込み、太田もまた、「ニッポン放送への出入り禁止」が長く続くことになる一幕だった。
まだまだある「衝撃ナマ事件簿」は、「週刊アサヒ芸能」10月19日号(10月10日発売)を要チェック!
加えて、歴代のレジェンド・パーソナリティの激白インタビューも収録。
「わんばんこ!」 「ええか、ええか、ええのんか~」の笑福亭鶴光、あのねのね原田伸郎、局アナ齋藤安弘、そしてシンガーソングライター谷山浩子、「総立ちの女王」白井貴子と超貴重なラインナップ。
50年の時空を超えて、あの「♪パラッパ」のテーマソングが甦ります!
最後におまけ情報!
オールナイトニッポン最強事件簿「松本明子“放送禁止用語”絶叫」の真実も明らかに!
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可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
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