野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「アサ芸ギャンブル部」〈「回号100区切りの法則」で5億円「ドリームジャンボ」を狙い撃つ!〉(2)
対抗は、前回第922回の1等「82組」の「8」と「2」を絡めた「38組&32組の13万台」を狙う。
「ドリームジャンボの組番号は昔から〝追っかけ〟が連発しています。第212回で『43組』が出現すると、第302回では『4』と『3』が追いかけるように『43組』『23組』が1等で出ました。続く第407回でも『4』と『3』が追いかけてきて『93組』『49組』。第718回で『62組』が出たあとは、2回とも『2』が絡んでいます。さすがに『2』の4回連続は途絶えそうですが(笑)」
長利氏の狙い通り「回号100回区切りの法則」が見事的中となれば、難攻不落の1等の当せん確率は1000万分の1から1万分の1までアップするのだが、同時発売の「ドリームジャンボミニ」についても、回号の100回区切りを超えた17年、20年、22年の当せん番号に注目する。
「1等か2等に必ず出現しているのが『14万台』。今回のミニの回号は『第1004回』と末尾が『4』ですから、特に狙ってみたいですね。さらに番号の千の位にも『3』が必ず出ていることにも注目しています。もし、通い慣れた売り場で『143***』番台が入手できそうであれば、頼んでみてはいかがでしょうか?」
組番号はドリームジャンボと同じく「6」&「3」がキーワードだ。
「20年は1等の組番号が下一桁だったので省きますけど、17年の1等1億円が『06組175244』、22年の1等3000万円が『43組128481』でした。もし迷ったら組番号に『6』と『3』を絡めてみてはどうでしょうか」
ジャンボ&ミニとも高額当せんのカギを握る組番号の「6」と「3」で、100万円以上をゲットといこう!
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

