「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→女性への艶ネタ発言も許される?「丸腰刑事」原田龍二がプチブレイク中!
9月28日放送の「ダウンタウンDX」特番(日本テレビ系)に出演した原田龍二が、グラドルの都丸紗也華に艶ネタ発言したひと幕に、注目が集まっている。
この日の都丸は深い胸の渓谷が見え、ボディラインのはっきりとわかるワンピースで登場。松本人志から「どんだけバストを出してくるの」とツッコまれた都丸は「出してきました」とニッコリ。するとその場にいた原田がいきなり「着なくてもいいのに」とさりげなくブチ込んできたのだ。そんな原田の頭を浜田雅功が素早く叩くも、原田は謝りもせず「そのほうが好きですからね」とコメントした。
昨年末に放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)でお笑い芸人のアキラ100%とともにお盆芸「丸腰刑事」を披露して大反響を呼び、「温泉俳優」と自称するほど温泉紹介番組に出演することが多い原田は、画面に「撮影のため特別にタオルを使用しています」という注釈が出ることを嫌い、タオル不使用で入浴シーンの撮影に臨むことでも知られている。そのためスタジオは笑いに包まれたのだが、松本からは「言うて赤くなるぐらいなら言うな」と顔が紅潮していることを指摘され、原田は恥ずかしそうな表情を浮かべる結果となった。
「原田でなければハラスメント的な行為として、ニュースになりかねなかった発言だったと言えるでしょう。ただし、発言後に謝罪はなかったものの、あの気恥ずかしそうな表情は『もしや台本があって言わされた?』と疑いたくなるほどでした」(テレビ誌ライター)
原田のお盆芸によるプチブレイク状態は、まだまだ継続しそうだ。
関連記事:アキラ100%の「おぼん芸」も完コピ! 原田龍二の生番組MC就任に期待感 http://asajo.jp/excerpt/27198
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

