連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→女性への艶ネタ発言も許される?「丸腰刑事」原田龍二がプチブレイク中!
9月28日放送の「ダウンタウンDX」特番(日本テレビ系)に出演した原田龍二が、グラドルの都丸紗也華に艶ネタ発言したひと幕に、注目が集まっている。
この日の都丸は深い胸の渓谷が見え、ボディラインのはっきりとわかるワンピースで登場。松本人志から「どんだけバストを出してくるの」とツッコまれた都丸は「出してきました」とニッコリ。するとその場にいた原田がいきなり「着なくてもいいのに」とさりげなくブチ込んできたのだ。そんな原田の頭を浜田雅功が素早く叩くも、原田は謝りもせず「そのほうが好きですからね」とコメントした。
昨年末に放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)でお笑い芸人のアキラ100%とともにお盆芸「丸腰刑事」を披露して大反響を呼び、「温泉俳優」と自称するほど温泉紹介番組に出演することが多い原田は、画面に「撮影のため特別にタオルを使用しています」という注釈が出ることを嫌い、タオル不使用で入浴シーンの撮影に臨むことでも知られている。そのためスタジオは笑いに包まれたのだが、松本からは「言うて赤くなるぐらいなら言うな」と顔が紅潮していることを指摘され、原田は恥ずかしそうな表情を浮かべる結果となった。
「原田でなければハラスメント的な行為として、ニュースになりかねなかった発言だったと言えるでしょう。ただし、発言後に謝罪はなかったものの、あの気恥ずかしそうな表情は『もしや台本があって言わされた?』と疑いたくなるほどでした」(テレビ誌ライター)
原田のお盆芸によるプチブレイク状態は、まだまだ継続しそうだ。
関連記事:アキラ100%の「おぼん芸」も完コピ! 原田龍二の生番組MC就任に期待感 http://asajo.jp/excerpt/27198
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

