30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→夏菜、紗栄子と共演でダウンタウンに格下扱いされるもバストは圧勝!
10月13日放送の「ダウンタウンなう2時間半SP」(フジテレビ系)にて、紗栄子と夏菜の共演が実現した。紗栄子の渡英直前に、ダウンタウンや坂上忍らと杯を傾けながらトークを収録。夏菜はアシスタントの立場で収録に参加していたが、トークの主役が紗栄子だったのは明らかだった。
「坂上が紗栄子の恋愛事情について聞き出す中、紗栄子が『恋しかしていない女みたいになっちゃってて』とモテ女ぶりをアピールすると、夏菜は『あぁ~』とドライな反応。すかさず松本人志が『今の「あぁ~」って言いすぎや』とたしなめていましたね。また、インスタグラムのフォロワー数が紗栄子は夏菜の10倍以上と紹介されるなど、紗栄子の引き立て役になっていました」(テレビ誌ライター)
このように今回のトークでは主役の紗栄子に対し、夏菜はあくまでアシスタント役と、格下扱いなのは明らか。だが一部の視聴者からは「夏菜が圧勝!」との高評価を得ていたようだ。
「夏菜と紗栄子はカメラに対して斜め60度ほどの角度で並んで座っていました。この角度だと夏菜の白いニットを押し上げる推定Fカップのバストが目立ちまくり。それに比べると紗栄子の胸元は実にささやかでしたね。しかも紗栄子は人前にもかかわらず、ブラウスの上からアンダーウエアをグイグイと引き上げる有様。男性の前でグイグイするのは艶アピールだと言われていますが、手前に夏菜がいる状況だと『胸が平らでズリ下がるから、自分で上げてるのかな』と思わずにはいられませんでしたね」(前出・テレビ誌ライター)
番組では甘ったるい声で可愛らしさを過剰にアピールする紗栄子に対して、夏菜は杯が進むほどに艶っぽさが増し、自然と女らしさが発揮されていた。捕まえた男のレベルでは紗栄子が上かもしれないが、視聴者へのアピールでは夏菜が圧勝していたのは確かなようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

