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記事全文を読む→意外にも2度目!池田エライザ「自分を慰める」艶シーンが板についてきたッ
2度目となる過激シーンも、その迫力に視聴者も思わず画面に釘付けになってしまったようだ。
モデルで女優の池田エライザが、自身が主演を務めるドラマ「ぼくは麻理のなか」(フジテレビ系)の10月30日深夜に放送された第3話で衝撃的な演技を披露し、注目を集めている。
同ドラマのおおまかなストーリーは男女の入れ替わりを描いた作品で、池田演じる容姿端麗な女子高生・吉崎麻理の身体に、吉沢亮演じる男子大学生・小森功の心が移ってしまうというもの。
功にとって麻理は憧れの女性という位置付けなのだが、やはり男性が憧れの女性の身体を手にしたのであれば、どうしてもやりたいことの1つや2つはあるだろうが、その中の代表的な1つに挙げられるであろう言動のシーンが同回に含まれていたのだ。
「功が麻理のカラダで自分を慰めるというシーンで、その時の池田の演技がとても艶っぽかったんです。池田は制服のワイシャツを脱ぎ、白シャツ姿になり、ベッドに横たわると自身の胸を両手で揉みだして、いやらしい表情になる。で、その手は次第に下がっていき、下腹部にいき、その後は功が麻理とキスをしているという功の妄想パートに移行しますが、そこでの吉沢との濃厚なキスシーンも非常に刺激的なワンシーンだったと思います」(エンタメ誌ライター)
池田といえば、2015年公開の映画「みんな!エスパーだよ!」でも、自分を慰める行為をしているように見えるシーンに挑戦していたものだ。
「ファンからすればすでに1度見ているシチュエーションともいえますが、前回は手で女性の敏感ポイントを触る動作はありませんでした。それに何より2回目ということで池田本人も余裕を持って演じられたようにも感じましたし、内容も演技もパワーアップしていましたからファンも今回のシーンには大満足だったようですね」(エンタメ誌ライター)
視聴者からは池田について、「エライザちゃん、艶っぽ過ぎるな」「身体も本当に艶っぽいわ」「自分を慰めるシーンをやらせたら、右に出るものはいないだろ」「どんどんこういう過激なシーンに挑戦してほしい」という内容の、興奮しきった声が多数上がっている。
モデルから芸能活動をスタートさせ、着実に女優の仕事が増え始めてきた池田。フェロモン全開に演じられているということも評価が上がってきた理由か!?
(権田力也)
アサ芸チョイス
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