もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→メンバーもドン引き!? 欅坂46小池美波が汚いと知りながらかじりたくなるモノ
11月20日放送の欅坂46の冠番組「欅って、書けない?」(テレビ東京系)では、他人にはなかなか理解されない、ついついやりたくなってしまう癖やこだわりをメンバーが発表。
佐々木久美は「テレビの音量は偶数にしたくなる」と発表したのに続き、渡邉理佐も「テレビの音量は5の倍数にしたくなる」というテレビの音量に対するこだわりの癖が明らかに。
その他にも、バラエティ班の織田奈那は「キレイな髪の匂いを嗅ぎたくなる」佐々木美玲は「目の前にヒップがあると叩きたくなる」というちょっと変わった特性を告白したりと、ファンにとっては初耳情報ばかりでメンバーのカミングアウトに興味津々だったようだ。
中でも、ファンに与える衝撃が大きかったのが小池美波の告白だ。見た目は王道の可愛い系アイドルの小池だが、その癖はかなりパンチがあるものだった。
「小池の告白というのが『サビを見るとかじりつきたくなる』というものです。曲のサビではなく、小池いわく『昔の銅像とか刀についているような。汚いってわかってるのに、あれを見るとかじりたくなる』という鉄のサビ部分を見ているとかじりたくなるというユニーク過ぎるものでした。小池は実際にかじっているとは言い切っていなかったものの、『独特な味がする』と話していましたから、かじったことはあるのでしょう。これには他のメンバーたちもやや引いており、潔癖症である米谷奈々未は『あり得ないです。サビ以前に…めっちゃ汚いですよね?』と、理解できないといった感じでした。そういった他のメンバーの反応を見ても、小池はサビた自転車が大好物と発言したりと、自身の“サビ愛”を語っていました」(アイドル誌ライター)
これには当然、ファンからも「いろいろなアイドルを見てきたけど、サビ好きなアイドルは初めてだな」「さすがにちょっとこの癖は直した方がいいのでは?」「サビ以外にも他にも何か変わったものがかじりたくなるとかないのかな?」など、驚きの声が上がっていた。
乃木坂46の白石麻衣も当初は異常なマヨネーズ好きで自身の自己紹介のフレーズにも「マヨラー星人」というワードを入れるも、現在は恥ずかしい歴史と化しているだけに、小池にとっていずれこの告白を後悔するようなことがなければいいが…。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

