8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→欅坂46平手友梨奈の「笑わない」パフォーマンスに称賛の声
12月4日放送の音楽番組「第50回日本有線大賞」(TBS系)に、人気アイドルグループ・欅坂46が出演した。同番組にて、グループセンター・平手友梨奈の佇まいに視聴者から注目が集まった。
「今回で放送が最後となる『日本有線大賞』は、氷川きよしが9度目の受賞となりました。また欅坂46も優秀賞に選ばれ、ヒット曲『風に吹かれても』を披露したんですが、センターの平手は登場時から、いっさい笑顔を見せず、うつむいた態度を続けたため、ファンを驚かせました。このクールな佇まいに、ネットでは『平手友梨奈の笑顔は安くない。誰にでも見せられないよね』『やはりカリスマ性が圧倒的』『本物の天才なので何をしても許される』と称賛の声が殺到しました」(テレビ誌記者)
欅坂46といえば、今年は「風に吹かれても」以外に、シングル曲「不協和音」が大ヒット。今後も年末の歌番組などでこの2曲を披露していくと思われていた。
しかし11月30日発売の「週刊文春」によると、今後「不協和音」のパフォーマンスは控えていく流れにあるという。
「関係者によると、グループのセンターである平手は、曲の世界観にのめり込むタイプなんだそうです。そのため、『僕は嫌だ!』と平手が叫ぶセリフのある『不協和音』は、コンディションに影響を与えるため、しばらく生放送での披露は控えていく可能性があるといい、今年は『風に吹かれても』のみで歌番組に出演していくと思われる、ということのようなんです」(前出・テレビ誌記者)
いまやアイドル界を代表するカリスマの一人として注目を浴びる平手。まだ16歳とは思えない鬼気迫る曲への没頭ぶりは、傑出した才能が今後ますます開花をしていくことを予感させるようだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

