連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→広末涼子「アクションやりたい」発言は「奥様は取り扱い──」映画化の伏線!?
12月6日に最終回を迎えた「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)。いろいろな解釈のできる、ピストル音だけが響くラストシーンだったため、ネット上では「これは続編決定でしょう」「映画化確定のラストシーン」といった声が吹き荒れている。
そんな中、この最終回放送日の朝、「スッキリ」(日本テレビ系)に「奥様は取り扱い──」の番宣のため生出演した主演の綾瀬はるか、共演した広末涼子、本田翼の発言に注目が集まっている。
「広末は綾瀬のことを『天然キャラだと思っていたんですが違いました』と前置きしてから『はるかちゃんは気合いの入った天然です』と続け、ただの天然キャラだったらあんなに激しいアクションシーンは演じられないと感心する表情を見せました。さらに『はるかちゃんを見ていたら、私もアクションがやりたくなりました』と目を輝かせたんです。ドラマ最終回で広末演じる優里は、石黒賢演じる夫・啓輔から『イギリスでしばらく暮らそうか』と提案され『考えておく』と、どんな展開も可能な返事をしています。多くの視聴者から、綾瀬演じる菜美が西島秀俊演じる夫・勇輝に殺されたことにして、2人は別の人間として生きるために逃亡生活を始めるのでは?と言われていますが、この憶測はハズレていないように思います。姿を消してしまった菜美、イギリスに移住する優里、その優里のもとに遊びにきた本田演じる京子が偶然出会い、優里にもアクションシーンがあるといった内容が、続編として放送されるか、もしくは映画化されるような気がします」(テレビ誌ライター)
最終回の視聴率は14.1%を記録したこのドラマ。次回作品で広末までアクションを演じることになれば、確実に注目が高まることだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

