11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→「連ドラ初主演」吉岡里帆、ブレイクの裏にあった“体を武器に…”な女の覚悟!
いよいよ来年1月に主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)がスタートする吉岡里帆。オリコンが発表した「2017年 ブレイク女優ランキング」で1位を獲得したほか、CMでも引っ張りだこ。「どん兵衛」「ZOZOTOWN」などのCMに起用され、一躍トップ女優の仲間入りを果たしたのだ。だが、吉岡は突然ブレイクしたワケではない。「今思えばブレイクを見据えて下積みに励んでいたのかもしれません」と語るのは、グラビア時代の彼女を知る出版関係者だ。
実は、2012年、女優を志して現事務所に所属した彼女は、21歳となった14年夏から水着姿にも果敢にチャレンジ。グラビアに進出したのだった。
「当時の彼女は、なかなか女優としての仕事を増やすことができず焦っている様子でしたね」と当時を振り返る同関係者は、グラビアに進出した吉岡について「『カラダを武器に芸能界の仕事を増やそう』という意欲を感じました」(前出・出版関係者)
つまり女優ではなく“グラドル”として週刊誌上に登場した彼女は、スレンダーなスタイルからは似合わないグラマラスなボディで、一躍注目の存在になったのだという。12月19日発売の週刊アサヒ芸能12月28日号では、最新エピソードも交えながら、このような吉岡の“オヤジ殺し”な素顔に迫っている。まるで「野心」まで放っているかのような、艶っぽさの秘密とは──。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

