地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→お嬢様アナ奔放下半身(4)野村彩也子、バストを武器に萬斎の威光も不要?
TBSの入社1年目、野村彩也子アナは、狂言師・野村萬斎の娘。
「野村アナの場合、萬斎が東京五輪開閉会式でチーフ・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターとして深く関わるという話題性もあっての採用だったのではと、入社直後から囁かれています」(テレビ雑誌記者)
だが、新型コロナで五輪が延期になり、萬斎もディレクターを辞任。TBSとしては、目論見が外れてしまった格好か。
「昨年秋、いきなり『あさチャン!』と『ひるおび!』の気象キャスターに就任し、TBSの露骨な売り出し戦略を感じさせましたが、この春からのレギュラーが増えていない。お父さんのディレクター辞任で、TBSとしては利用価値が薄れてしまった面が出ているのかもしれません」(芸能ライター)
だが、萬斎の存在抜きにしても、野村アナは十分に魅力的で、関係者からの評判は決して悪くないという。
「その育ちの良さを感じさせる明るい笑顔とキャラクターは、十分に人気アナとしての条件を備えているのでは」(芸能関係者)
実際、徐々に男性視聴者のハートをつかみつつある。
「3月20日放送された『ウッチャン式』のロケでは、タイトなTシャツ姿で推定Cカップのバストを強調し、しかもトランポリンに挑戦。ジャンプに合わせてプルンプルンと揺らしまくってくれました。そんなサービス満点なところや自然な笑顔は関係者の間でも評判がよく、ネットの反響を見る限りファンもかなりの勢いで増えているようですね」(女子アナウオッチャー)
心配はいらないようだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

