太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→トレエン斎藤、デキ婚発表も「最低さん」呼ばわりされる理由!
馴れ初めが馴れ初めだけに叩かれないわけがない。
トレンディエンジェルの斎藤司が12月24日、インスタグラムを更新し、今春から同棲していた福岡出身の一般女性と入籍したことを報告した。
斎藤といえば、以前の彼女との交際中もなかなか結婚に踏み切ることができなかったが、今回はすでにお相手の女性が妊娠中ということもあり、斎藤が結婚を決心したようだ。お相手の女性と知り合ったのは昨夏であり、同棲発覚からわずか半年のスピード婚だが、4年半交際していた元カノと破局したのは2月頃。
不貞から始まった恋愛ということもあり、ネット上では「さすが最低さんだよな」「下積み時代を支えた元カノがかわいそう」「30代の元カノは4年半も待たされたのに、若い子だと半年で決めるんですね」「やっと結婚決断したかと思ったら、やっぱりデキ婚かよ」など、さまざまな切り口から辛辣なコメントが書き込まれている。
「お相手の女性と知り合ったのは後輩芸人がセッティングした福岡での合コンということですが、元カノからすれば合コンに行っているヒマがあるのなら今回スピード婚を決めたその決断力を見せてほしかったところでしょうね。しかもついに結婚を決意したかと思えば、デキ婚。自分の意志で結婚に踏み出せないのはスキがあれば、まだまだ遊びたいという思いが強いからなんでしょうが、奥様の妊娠中にゲス不貞なんてことはないように気を付けてほしいものですね」(エンタメ誌ライター)
斎藤の元カノにはこんな男と結婚しなくてよかったとポジティブに考えて、幸せをつかみ取ってほしいものだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

