「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→トレエン斎藤、デキ婚発表も「最低さん」呼ばわりされる理由!
馴れ初めが馴れ初めだけに叩かれないわけがない。
トレンディエンジェルの斎藤司が12月24日、インスタグラムを更新し、今春から同棲していた福岡出身の一般女性と入籍したことを報告した。
斎藤といえば、以前の彼女との交際中もなかなか結婚に踏み切ることができなかったが、今回はすでにお相手の女性が妊娠中ということもあり、斎藤が結婚を決心したようだ。お相手の女性と知り合ったのは昨夏であり、同棲発覚からわずか半年のスピード婚だが、4年半交際していた元カノと破局したのは2月頃。
不貞から始まった恋愛ということもあり、ネット上では「さすが最低さんだよな」「下積み時代を支えた元カノがかわいそう」「30代の元カノは4年半も待たされたのに、若い子だと半年で決めるんですね」「やっと結婚決断したかと思ったら、やっぱりデキ婚かよ」など、さまざまな切り口から辛辣なコメントが書き込まれている。
「お相手の女性と知り合ったのは後輩芸人がセッティングした福岡での合コンということですが、元カノからすれば合コンに行っているヒマがあるのなら今回スピード婚を決めたその決断力を見せてほしかったところでしょうね。しかもついに結婚を決意したかと思えば、デキ婚。自分の意志で結婚に踏み出せないのはスキがあれば、まだまだ遊びたいという思いが強いからなんでしょうが、奥様の妊娠中にゲス不貞なんてことはないように気を付けてほしいものですね」(エンタメ誌ライター)
斎藤の元カノにはこんな男と結婚しなくてよかったとポジティブに考えて、幸せをつかみ取ってほしいものだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

