8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ウーマン村本「ももクロ語り」するも政治に続きアイドルでも知ったかぶり!?
ウーマンラッシュアワーの村本大輔がその「知識の無さ」をさらけだすのは政治や社会問題についてだけではなかった! 1月15日の深夜に放送された「AbemaPrime」(AbemaTV)にて村本の語ったアイドル論が、多くのアイドル好きから批判されているようだ。
「この日は『ももいろクローバーZ』の有安杏果がグループ卒業と芸能界引退を発表し、同番組ではももクロ5人の緊急生出演が実現。ここで有安はメンバーに対し昨年のうちに引退の意思を伝えていたと明かし、『率直にいろんな思いをブツけてくれて、みんなで一緒に話し合えてよかった』と語りました。それに対する村本のコメントが、ファンから問題視されているのです」(アイドル誌編集者)
ここで村本は「確かにさ、40人とか50人くらいいるグループやったら、もうね。(ももクロは)この人数で移動とかするわけでしょ? 絆なんかも普通の数が多いユニットに比べて濃いわけじゃないですか」とコメント。みずからがAKB48の冠番組「AKBINGO!」(日本テレビ系)でMCを務めていることを念頭に置いての発言だったことは明らかだ。
「この発言に48系のファンは『じゃあ48は絆が薄いとでもいうのか!』と激怒。そして48系以外のグループを推すファンからも『メンバー5人なんてアイドル業界ではごく当たり前で、ももクロが特別なわけじゃない!』と、これまた非難殺到です。そもそも人数の多少にかかわらず、多くのグループではメンバー間の絆が強いことに誇りを感じているもの。ところが村本は自分が知っているAKB48だけを基準にしたうえに、AKB48とももクロでは絆の濃さが違うとばかりの主張を繰り出したのですから、その根拠の薄弱さには呆れるばかりですね」(前出・アイドル誌編集者)
そんな薄い主張で「絆の濃さ」を褒められたところで、モノノフ(ももクロファン)も嬉しくはなかったのではないだろうか。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

