30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→乃木坂46山下美月、生配信での「胸元見え」解消措置にファンの複雑心境!
やっぱり、本人も気にしていた?
乃木坂46の3期生メンバーである山下美月が1月31日、ライブ配信アプリ「SHOWROOM」の生配信に登場。過去のトラウマに軽めに触れ、ファンの間で話題を集めている。この日の山下は同期の中村麗乃の個人配信にゲスト出演。注目が集まったのは配信の序盤のトーク。ファンから寄せられたメッセージを読む際、以前までは固定カメラに向かって前かがみのような体勢をとらなければならなかったが、同回ではそれが改善され、手元のスマホでコメントが確認できるようになったことに山下は感激。これに中村も「ね! 今までこうやって(前かがみで)見ないと(コメントが)見えなかったから」と同調していた。
山下は「私はもうこうやって(前かがみで)見たくない」と、前かがみへのトラウマについて触れたのだ。
「昨年8月に配信された回で山下はかなりのハイテンションだったせいか、前かがみになるたびに服の隙間から胸元が何度も見えるというアクシデントを経験しています。最後は心優しいファンが『山下、胸気を付けて』とコメントで教えてあげたため、山下はそれに気が付けましたが、とっさに服を手で押さえつけ胸元を隠す姿にキュンとしたファンも多かったようです。これは乃木坂史上で、今でもなかなか上位に入る過激事態だったと思います」(アイドル誌ライター)
そのため、ファンからは「やっぱり、山下もあの事件は忘れてないのか」「なんだかんだでまたあの放送事故を期待している自分がいた」「もうあんなシーンが見れないと思うのは残念だな」と、山下のコメント確認方法が変わったことを悔しがる声まで続出した。
もう二度と同じアクシデントが見れないとなると、寂しくなるが何らかの形でまたいつの日か“もしかしたら”を期待したいところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

