30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→天才テリー伊藤対談「濱松 恵」(3)アメリカの彼氏もヤバい奴でしたね
テリー 川崎麻世さんともそういった関係はあったの?
濱松 まあ、ご想像にお任せします(笑)。麻世さんの家には、よく遊びに行っていたんですよ。
テリー それ大丈夫なの?だって(奥さんの)カイヤさんがいるじゃない。
濱松 いえ、その頃はもう別居していました。狩野さんとのこともあって、家でお酒を飲みながら相談に乗ってもらったりしていた時に、私、酔っ払ってソファーに座っていたら、麻世さんがスカートの中に顔を突っ込んできて(笑)。でも、別に嫌いじゃなかったですから。
テリー あ、じゃあ麻世さんとはずいぶん前から知り合いだったけども、そんな雰囲気になったのは、その時が初めて?
濱松 そうです。
テリー それがどうして週刊誌に載っちゃうの?
濱松 たぶん、狩野さんとの報道の直後だったので、そのままずっと記者に張られていたんですよ。
テリー タイミングからいくと、恵さんが週刊誌に売ったと思われそうだな。
濱松 本当にいつもそう言われるんですが(苦笑)、そんなことするわけないじゃないですか。しかも、麻世さんは、私になんの連絡もなしに、次に出る舞台のポスターの前で勝手に会見を開いたんです。もう頭にきて、それから連絡を取らなくなりました。
テリー ふーん、真偽はともあれ、そんなことが続くと恵さんに対する風当たりは強くなるよね。
濱松 そうですね。だから日本にいられなくなって、14年頃アメリカに引っ越しました。
テリー えっ、お子さんもいるのに、大丈夫だったの?
濱松 その間は、同居している母親にお願いして。もちろん、2人には一緒に行くかどうかを聞いたんですよ。でも「行きたくないから、勝手に行って」って言うものですから。
テリー とことん自由な女だな(笑)。仕事とかは大丈夫だったの。
濱松 レポーターをしたり、ドラマに出たりしていました。昔から海外のあちこちで暮らした経験があるので、英語は話せるし、あんまり言葉には困らないんですよ。私、どこへ行っても、何をやっても生きていけると思います。
テリー いや、たくましいね。向こうでは、どういうところで暮らしていたの。
濱松 最初はマイアミのモーテルみたいなところへ入ったんですけど、向こうでフィギュアスケートのスウェーデン代表のオリンピック選手と知り合って、「モーテルは危ないから、うちへおいでよ」と言われて、そのまま同棲することになったんですよ。
テリー えっ、話が急展開すぎてついていけないんだけど(笑)。なんでまた、オリンピック選手と知り合うことができたの?
濱松 私、昔アイスダンスをちょっと習っていたんですよ。マイアミのキーウエストにスケートリンクがあったから、久しぶりにやりたいなと思って行ったら、彼から「キミ、日本人?」と声をかけられまして。彼はそこで、コーチを務めていたんです。
テリー その彼とのおつきあいは?
濱松 1年半ぐらいで別れちゃいました。同棲して初めてわかったんですけど、彼、ヤク中でヤバいヤツだったんですよ。ラリると暴力を振るわれて、「これは本当に殺される」と思って、日本に逃げちゃいました。
テリー いやいや、もういちいち出てくる話がすごすぎるよ(笑)。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

